お花柄のヘアゴム
かわいいヘアゴムが入荷いたしました。
小さなお花がゴムの側面に印刷されていて、かわいらしいですね~。
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こういうの、日本にもあるのかしら?私はあまり見たことがないように思うのですが・・・。
1つづつばら売りにしようと思いますので、好きな色を選んでくださいね。

少し暖かくなって、もうすぐ春・・・といった気候になりました。
今年は雪も沢山降りましたので、よけいに春が待ち遠しいです。
中学生の娘も、テスト期間中にもかかわらず、気分はもう春休み♪のようです。
暖かくなってくると、自然にウキウキとしてくるのかも知れません。
身軽に薄着でお出掛けがしたいですね。
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Posted by yumiba
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[商品について
美味しいだけじゃない。
先日書きましたショコラティエの「Jeff de Bruge」。
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商品が可愛らしくて美味しい!というだけではないのです。
ちゃんと社会貢献している会社でもあるのです。

一般に、チョコレートの原料としてのカカオの栽培には、低賃金で働かされている多
くの子供たちの存在があります。
彼らは劣悪な環境の中で、家族の生活の為に働かされているのです。
働いても働いても、手にするお金はほんのわずか。
それは、先進国がカカオを安価に取引する為。
実際に働いている子供たちは、チョコレートなどという夢のような食べ物は食べたことなどありません。
ずっとずっと以前から、多くの子供たちの犠牲の上に、手軽なお値段のチョコレートが
世界中で食べられている・・・といってもいいでしょう。

Jeff de Bruge は、チョコレートの品質を向上させると共に、
アフリカのコートジボアールのカカオ農家の生活の質を向上させ、
小学校の作成と運営にQPP(Jeff de Brugeからのサポートと
コートジボアールの協同組合を結集した新しいパートナーシップ)への投資の1部を
充填しています。
フランスの企業だけでなく、多くのヨーロッパの企業は進んで社会貢献し、
それを消費者に宣伝することで良いイメージをアップすることに成功しているようです。

誰しも、「社会の役に立ちたい。」「困っている人たちを助けたい。」という思いは
持っていると思います。
そんな思いを形にしてくれる企業が日本でも増えてほしい。
1粒のチョコを買うのでも、離れたどこかの国の子供たちのサポートのひとしずくになる
って、考えただけでも素敵なことではありませんか。
パリ市内だけでもJeffの店舗は沢山あります。
そう、社会貢献している会社のものが売れる、ということが定着してきている証拠でもあります。
Posted by yumiba
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[環境
ネコのバッグ
このバッグ、ドイツから送っていただいたヴィンテージの生地を使ったものです。
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といっても私が作ったのではなくて、お客様がお作りになったもの。
去年の奈良町でのねこ祭りの時期、よつばカフェさんでネコものをいろいろ販売していた時に、
この生地を買って下さった方なのです。

2月のバレンタインのイベントに、このバッグを持って来て下さいました。
この生地、個人的にものすごくイチオシの生地だったので、気に入って下さったことが
ものすごく嬉しかったのを憶えています。
まだハギレがあるので、コサージュのようなお花を作って付けようかな・・・と
おっしゃっていました。う~ん、素敵ですよね❤。
こうして形になったものを見れるなんて、ホントに嬉しいです。
Posted by yumiba
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[lesbonbons日記
Jeff de bruges
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お待ちしておりました。パッケージの鮮やかなブルーとチョコレート色のコン
トラストが美しい「Jeff de Bruges(ジェフ・ドゥ・ブル
ージュ)」のチョコレートです。

 Jeff de Brugesはパリ市内にもたくさんの店舗を持つ人気のシ
ョコラティエ。日本には今のところまだ未上陸。美味しくて、しかも日本に次々
と上陸しているパリの高価なショコラに比べると良心的な価格なので、おすすめ
です。いちばん奥のショコラは子供向けの商品です。車や飛行機、動物、リップ
スティック・・・いろんな形のショコラが入っています。真ん中の大きい箱は5
00グラム入り(4段)、小さい箱は250グラム入り(3段)。ぎっしりと美
味し~いショコラが詰められています。


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 これが、500グラムの箱のいちばん上の段。4段なので、1箱で少なくとも
50個は入っていると思われます。1粒1粒種類の違うチョコレートが味わえるよう、
まんべんなく色々な種類のものが詰められています。


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 そしてこれは「Choko Cone(ショココーン)」。ミニサイズのアイスの
コーンのようなところにJeffの美味しいショコラがぎっしり!茶色いパッケージ
は「キャラメル」、ブルーは「プラリネ」。プラリネの方がよりナッティーなコクが
ありますが、これはまぁお好みでしょう。グリコのジャイアントコーンのように、上
にカリカリとしたものがトッピングされています。これもお子様向けに売られている商
品ですが、はっきり言ってお子様にはぜいたくでは・・・と思うのは私は悪い母でし
ょうか。これを食べた子供はチロルチョコなど見向きもしないようになるのでは・・・
と思ってしまいます。

 そうそう、一昨年のクリスマス前(だったと思う。)にお店に来て下さった方に1粒
づつJeffのクリスマスのショコラをプレゼントしたことがありました。トナカイや
モミの木、ペンギンなどの可愛い形のショコラは見ているだけで幸せな気持ちになるよ
うでした。ここのものは、大人のショコラ・・・というよりも子供から年配の方まで幅
広く楽しめるショコラといえると思います。それがまた、気取りがなくていいのです。


500グラム箱 ¥5200 250グラム箱 ¥2600 
Choko Cone ¥ 280
 



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[商品について
フランスの青いチョコレート
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これこれ、実物を見るのは私も初めてなんです。フランスのAnger(アンジェ)
にあるお店「Le petit marquise(ル・プティ・マルキーズ)」の有
名な青いチョコレート「Le Quernon d‘Ardoise/ケルノン・ダル
ドワ―ズ」です。アンジュ地方の屋根瓦というのが伝統的に青い色なのだそうで、19
66年にそれを模したこのチョコレートが生み出されました。

 アンジェはメ―ヌ・エ・ロワール県の県庁所在地で、大学都市。最近は近代化が進んで
いますが、古いお城(アンジュ城)が残っていて、タペストリーも有名だそうです。ネッ
トなどで結構な高値で売買されていて、「あっさりしていて何枚でも食べられる!」とか
書かれています。が、あっさりしたお菓子ではありません。好きな人は好き!でも、この
甘さが苦手な人もいるよね、というお菓子かな。

 チョコレートの部分は美味しいホワイトチョコレート、なかはカリカリッとしたヌガテ
ィーヌ。コーヒーや紅茶に1枚~2枚添えれば十分。そう、結構甘~いのです。どちらか
といえばチョコよりも中のヌガティーヌのほうが勝っているお味なので、フロランタンと
かバタースカッチのような甘くて濃くてバターの味ががするお菓子をこよなく愛する方に
はたまらないお菓子だと思います。私も、コーヒーのお供に1枚カリッと食べるのは好き。

 見た目が斬新で、なかなか食べる機会もないと思いますので、ぜひお試しを(*^_^*)。

 長い箱(20枚入り)¥2900 小さい箱(6枚入り)¥980 2枚入りパック ¥330
Posted by yumiba
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[商品について
MILKAも並んでます♪
ここ数日、不便な日々を過ごしておりました・・・。
携帯電話が使えなくなってしまいまして。
何が大変かと申しますと、電源が入らなくなってしまったのですが、
電話帳をちゃんとSDカードに移してないものですから代わりの電話を
数日間貸していただいていたのですが、連絡したい相手の番号が分からないもので
電話が向こうからかかってくるまで待たなければいけないのでした。

なんでもかんでも携帯に入れていると、こういうことになるのですね・・・、
不便でした。

そうそう、MILKAの板チョコもたくさん来ているのですよ。
来週のイベントにも持って行きます。
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いろんな種類がありますが、特にオレオはすぐになくなってしまいます。
ミルクたっぷりのチョコレートに白いクリーム、その中にオレオの粒々・・・うちの娘も大好きです。
今回は久しぶりにホワイトも入荷しています。
MILKAのモノは、日本のホワイトチョコが苦手な方も「これは好き❤」という方も
いらっしゃいますので、ぜひお試しを。
Posted by yumiba
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[商品について
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